【TOKYO PACK2026・ラベルフォーラムジャパン2026】トヨテック ラベル・シー ル、パッケージの生産性を高め、市場を開拓する各種 カッティングプロッター
株式会社トヨテックは、10月14日から16日まで東京ビッグサイトで開催されるTOKYO PACK2026・ラベルフォーラムジャパン2026に出展する。会場では、自動給紙付B2サイズ カッティングプロッター「DG-5070Ⅱ/Plus」(中小企業省力化投資補助金カタログ注文型対象商品)や大容量自動給紙カッティングプロッター「DG600S12Pro-BF」、ワイドロールカッティングプロッター「DGFLT12-6090」、ラベルフォーラムジャパンでは4カットヘッド・カッティングプロッター「DGR4-350」、ロールラベルカッティングプロッター「DGR – 320TT」、1カットツールヘッドを2基並列に搭載した「DG350S22-TT」を公開する。
TOKYO PACK2026(小間番号:7E14)
自動給紙付B2サイズ カッティングプロッター「DG-5070Ⅱ/Plus」はB2相当サイズ(530x750mm)のシール、ラベル、コートボール等の紙器を自動給紙、カット、排出処理を全自動で行う。ロールフィーダーを取り付ければロールメディアのカットをできる。
ワイドロールカッティングプロッター「DGFLT12-6090」は、最大630mm幅のロールプリントを最大カット寸法 幅600mmx長さ900mmまでを連続処理。
1ヘッドに2ツールをセットできるため、全抜き+筋入れ、全抜き+半抜き処理が可能。
A1サイズまで給紙・カッティング・筋押・排紙が可能な大容量自動給紙カッティングプロッター「DG600S12Pro-BF」は、給紙は高さ130mmまでストック。 筋押し刃はロータリー刃使用でしっかりとした筋押しを行う。
A1サイズまで給紙・カッティング・筋押・排紙が可能大容量自動給紙カッティングプロッター「DG600S12Pro-BF」は給紙の高さ130mmまでストック。筋押し刃はロータリー刃使用でしっかりとした筋押しができる。
ラベルフォーラムジャパン2026(小間番号:D-9)
ラベルフォーラムジャパン出展の4カットヘッド・カッティングプロッター「DGR4-350」は4本のカッターで並列処理が可能なプロッターカッター。最大ロール紙幅380mm~ 66mm、最大ラベルカット幅350mmのクラフト紙・コート紙・マットゴールド・透明・PVC・PETステッカーを最大4カットヘッドで高速にカットする。スリッター刃は5本を標準装備しコールドラミネート加工機能及びカス巻取り機能を持つ。
ロールラベルカッティングプロッター「DGR – 320TT」は、最大320mm幅のロールプリントを連続でハーフカットをしていくシングルカットヘッドのカッティングプロッター。100-320mm幅、最大巻径250mmまでのロール紙に対応。カス上げ機構付き。
1カットツールヘッドを2基並列に搭載する自動給紙卓上型カッティングプロッター
「DG350S22-TT」は”2カットヘッド搭載の卓上型プロッターカッター。2ヘッドで並列処理が可能な生産性向上モデル。B3サイズまで給紙・カッティング・排紙。給紙テーブルは40mmまでのプリントをセットする。
開催概要
- TOKYO PACK 2026
日時:2026年10月14日(水)~16日(金) 10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト(東京都江東区有明3-11-1)
小間番号:7E14 - Label Forum Japan 2026
日時:2026年10月14日(水)~16日(金) 10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト(東京都江東区有明3-11-1) - 小間番号:D-9
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