市場・統計
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矢野経済研究所 国内デジタルマーケティング市場に関する調査を実施 2026年は4,789億円に拡大する見通し、AI活用に向けたデータ整備需要が成長を牽引
株式会社矢野経済研究所は、国内のデジタルマーケティング市場に関する調査を実施し、MA(マーケティングオートメーション)、CRM(顧客関係管理)/SFA(営業支援システム)、CDP(カスタマーデータプラットフォーム)市場の […] -
DNP 創業100年以上・売上高100億円以上の企業が対象「長寿企業に関する経営意識調査」を実施 持続的成長の秘訣は時代に合わせた事業変革と挑戦を評価する組織風土
大日本印刷株式会社(DNP)は、企業の持続的成長について、創業100年以上かつ売上高100億円以上の企業を対象とした「長寿企業に関する経営意識調査」を実施した。同調査は2026年10月に創業150周年を迎える同社が、長寿 […] -
日本製紙連合会 6月の紙・板紙需給速報を発表 国内出荷の前年同月比が9カ月ぶりのプラスに
日本製紙連合会は、2026年6月の紙・板紙需給速報を発表した。調査によると、紙・板紙の国内出荷は前年同月比2.2%増で9ヵ月ぶりのプラスとなった。用途別では、グラフィック用紙が4.3%減で20ヵ月連続のマイナス、パッケー […] -
KiteRa 「AI利用実態調査」管理・専門部門の約9割が生成AIを日常利用 AI機能付きSaaS活用層は8割を超える満足度
株式会社KiteRaは、日常業務でSaaSを利用している管理部門および専門部門のビジネスパーソン1,087名を対象に、「AI(生成AI/AIエージェント)の利用実態に関する調査」を実施。同調査によると、日常業務で生成AI […] -
日本製紙連合会 5月の紙・板紙需給速報を発表 グラフィック用紙・パッケージング用紙ともに前年同月比マイナスに
日本製紙連合会は、2026年5月の紙・板紙需給速報を発表した。調査によると、紙・板紙の国内出荷は前年同月比5.1%減で8ヵ月連続のマイナスとなった。用途別では、グラフィック用紙が10.4%減で19ヵ月連続のマイナス、パッ […] -
LINE WORKS 中小・中堅製造業でのペーパーレス化の実態を調査 紙書類は“無くせない”? 過半数の企業でペーパーレスが進まない理由とは
ビジネス現場のコミュニケーションツール「LINE WORKS」および各種AI製品、文書処理自動化ソリューション「LINE WORKS PaperOn」を提供するLINE WORKS株式会社は、全国の製造業(従業員数1,0 […] -
ラクスル 中小企業の経営課題実態調査、人手不足による商談・受注機会の損失経験は8割を超える 採用強化以外の仕組み作りが課題に
ラクスル株式会社は、全国の従業員数2~100名規模の中小企業の経営者・幹部300名を対象に「中小企業の経営課題に関する実態調査」を実施。全5回に分けて行われる同調査の第3回は、「人手不足と機会損失」に関する結果を公開した […] -
帝国DB 2025年度の「印刷業」休廃業・倒産は年間300件以上 デジタル化や資材高騰などによる打撃を指摘
株式会社帝国データバンク(帝国DB)が、5月7日、「印刷業」の倒産・休廃業解散発生状況に関する調査・分析結果を発表した。同社によると、2025年度の印刷業の休廃業・解散(廃業)は230件(前年度比18.6%・36件増)で […] -
矢野経済研究所 成長が続く軟包装デジタル印刷市場 水性インクジェット印刷機の登場に注目
株式会社矢野経済研究所は、国内の軟包装分野でのデジタル印刷市場の調査を実施し、市場動向や参入企業動向、将来展望を明らかにしている。 市場の成長止まらず 需要も堅調に推移 矢野経済研究所の調査によると軟包装デジタル印刷市場 […] -
中小企業庁 2026年版【中小企業白書】発表、賃上げ30年ぶり高水準も4割が「業績改善なき賃上げ」 現状維持は最大のリスク、「稼ぐ力」を高め「強い中小企業」へ
中小企業庁は、「2026年版中小企業白書」を発表している。それによると約30年ぶりの高水準が続く賃上げの一方で、大企業との格差は依然大きく、少子高齢化による「労働供給制約社会」の到来が中小企業の経営を直撃しつつある。白書 […] -
日本インフォメーション 「平成レトロに関する意識実態調査ーエモい×懐かしさが共感を生む最新トレンドー」を実施 平成レトロ認知率9割超、キャラクターコラボや復刻版パッケージが購入意向を牽引
日本インフォメーション株式会社は、全国の13歳から39歳の女性1,054名を対象に、「平成レトロに関する意識実態調査ーエモい×懐かしさが共感を生む最新トレンドー」を実施した。 認知率90.1%に到達し若年層で高い購買行動 […] -
日本製紙連合会 4月の紙・板紙需給速報を発表 グラフィック用紙のマイナスが続く一方パッケージング用紙はプラス傾向
日本製紙連合会は、2026年4月の紙・板紙需給速報を発表した。調査によると、紙・板紙の国内出荷は前年同月比1.3%減で7ヵ月連続のマイナスとなった。用途別では、グラフィック用紙が8.4%減で18ヵ月連続のマイナス、パッケ […] -
オリコン 「2026年ネット印刷通販顧客満足度ランキング」発表 グラフィックが2年連続で総合1位を獲得、商品別ではマヒトデザインなどが初首位
オリコン株式会社は実際のサービス利用者を対象に第三者の立場で実施した2026年「ネット印刷通販」顧客満足度調査の結果を発表した。その結果、グラフィックが2年連続4度目の総合1位を獲得した。同調査は、過去3年以内にビジネス […] -
【オフセット枚葉印刷機特集】NEWPRINET独自アンケート『枚葉印刷機の未来形とAI・自動化』調査結果 アンケートが示す現在地と今後の方向性
公開中 ▶特設ページはこちら◀ 枚葉印刷機の未来形とAI・自動化アンケートが示す現在地と今後の方向性 ニュープリンティング株式会社は4月10日から4月16日まで、特集「オフセット枚葉印刷機の未来形-自動化とAIで拓く-」 […] -
タニタ 「推し活に関する意識・実態調査2026」5人に1人が「推し活」で健康診断の数値改善を実感 約8割が「生きることが楽しくなった」
株式会社タニタは、推しがいる全国の15歳から69歳の男女1000人を対象に「推し活に関する意識・実態調査2026」を実施した。調査の結果、推し活が精神面や社会面、身体面においてポジティブな影響を与えており、約8割が「生き […] -
日本インフォメーション 男女有職者1,069人に聞いた「ハラスメント意識・実態調査2026」 「フキハラ」が「してしまった経験」で1位に
日本インフォメーション株式会社は、3月18日から3月20日にかけて、全国の23歳から65歳の男女有職者1,069名を対象に「~社会や価値観とともにアップデートするコミュニケーションの実態~ハラスメントに関する調査2026 […] -
日本生産性本部 第2回「生産性白書」を刊行 人口減少社会におけるAIとの共生と付加価値増大による改革を提言
公益財団法人日本生産性本部は「人口減少社会の生産性改革~人とAIの共生~」と題した第2回「生産性白書」を刊行した。深刻な労働力不足など課題を抱える日本社会において、付加価値増大を軸とした生産性向上と賃上げの好循環を実現す […] -
電通 第3回「企業の変革に関する従業員意識調査」を実施 「ポジティブ・ミドル」が変革の鍵
株式会社電通は、11月20日から21日にかけて国内電通グループ5社の横断組織「dentsu Japan Human Capital Growthセンター」と連携し、全国の従業員、経営層、ミドルマネジメント層計900人を対 […] -
日本製紙連合会 3月の紙・板紙需給速報を発表 国内出荷が6ヵ月ぶりのプラスへ
日本製紙連合会は、2026年3月の紙・板紙需給速報を発表した。調査によると、紙・板紙の国内出荷は前年同月比0.4%増で6ヵ月ぶりのプラスとなった。用途別では、グラフィック用紙が7.9%減で17ヵ月連続のマイナス、パッケー […] -
欧州特許庁 『EPO テクノロジー・ダッシュボード 2025』公開 出願国ランキングで日本は第4位 電池や自動車などの主要分野で出願増
欧州特許庁(EPO)は、欧州特許出願の動向をまとめた『EPO テクノロジー・ダッシュボード 2025』を公開した。EPO テクノロジー・ダッシュボード(旧称:年次『特許インデックス』)は、グローバルなイノベーションの動向 […]