モリサワ 6月17日〜19日・東京ビッグサイト「コミュニケーションデザインEXPO」に出展 ブランディングにおけるフォントの役割を提案
株式会社モリサワは、6月17日から6月19日の3日間、東京ビッグサイトで開催される「コミュニケーションデザインEXPO(第19回 コンテンツ東京)」に出展する。同社は『フォントは企業・ブランドの「声」だ。』をテーマに掲げ、企業や自治体におけるブランディング事例を通じてフォントが果たす役割を紹介し、顧客の課題に応じた各種フォントソリューションを提案する。
Morisawa Fontsやオリジナルフォントなど多彩なソリューションを展示
展示ブースでは、サブスクリプション型フォントサービス「Morisawa Fonts」をはじめ、企業独自のブランドイメージを形にする「オリジナルフォント」、さらに多様なニーズに対応する各種フォントソリューションを披露する。
ブランディングにおける文字の重要性を説くセミナーに登壇
6月17日には、展示会場内のセミナープログラム「Branding+」に登壇する。「“伝わるブランド”は文字で変わる ~フォントが生み出すコミュニケーション~」と題した講演を行い、ブランディングにおける文字の重要性や適切なフォントの選び方について解説する。
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コミュニケーションデザインEXPO(第19回 コンテンツ東京)開催概要
- 会期:2026年6月17日(水)~19日(金)10:00~17:00
- 会場:東京ビッグサイト(西展示棟)
- モリサワ小間番号:3-78
- セミナー日時:2026年6月17日(水)15:10~15:50
- 詳細・事前登録:https://www.content-tokyo.jp/
