GCJ 2月5日にオンラインウェビナー「『伝わる』が企業を強くする フォントで変わる資料デザイン術」を開催【申込〆切2月2日】

日本グラフィックコミュニケーションズ工業組合連合会(GCJ)は2月5日、オンラインウェビナー「『伝わる』が企業を強くする フォントで変わる資料デザイン術」を開催する。企業の提案力やブランド力を底上げする「伝わる資料」の作成ノウハウを、フォント選びやレイアウトの視点から解説する内容となっている。

企業の提案力を底上げする文字とレイアウトの技術を公開

同セミナーでは、モリサワのセールスマーケティング課チーフである橿本浩貴氏が講師を担当。サービス紹介が案件に繋がらない、プレゼンがうまく伝わらないといった課題を解決するため、文字やレイアウトが与える視覚的効果を解説する。資料の質をセンスではなく、誰でも再現可能なスキルとして習得することを目指す。

セミナー開催概要

  • 日時:2026年2月5日(木) 16:00〜17:30
  • 開催形式:オンラインウェビナー
  • 受講料:5,000円(GCJ組合員 3,000円)
  • 申込締切:2026年2月2日(月)
  • 詳細・登録GCJ公式サイトより

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